2019年

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  • 2019.12.22

自己証明書の作成 SSL-VPN時での証明書によるクライアント認証用

プライベート認証局における自己証明書の作成についての覚え書き。 証明書の用途は、Fortigateでクライアント証明書を使用したSSL-VPN接続(Forticlient使用)を行うため。 SSL-VPNで証明書認証をする場合、以下の証明書が必要となる。 ・CA証明書(ルート証明書) ・サーバ証明書 ・クライアント証明書 この3つの証明書をCentOSで作ってみる。 一般的には、シマンテック等の公 […]

  • 2019.10.08

Ruby 配列の中にあるかどうかを調べる

配列の要素に、ある数値や単語があるかどうか調べたいときがある。 その場合は、include関数であるかどうか(true,false)を調べることができる。 array=["yamada","sasaki","shiraishi","uemura"] if array.include("uemura") puts "配列の中にuemuraが存在します。" else puts "配列の中にuemura […]

  • 2019.10.08

Ruby 配列の要素の数を調べる

配列で、特定の要素の数を調べたいことがある。 例えば 配列[1,2,3,4,1,2,3,4,1,2,3,4]があって、その中に1が何個あるかを調べたい場合、 count関数を使い、個数を調べることができる。 irb(main):004:0> array=[1,2,3,4,1,2,3,4,1,2,3,4] => [1, 2, 3, 4, 1, 2, 3, 4, 1, 2, 3, 4] irb(mai […]

  • 2019.07.30

CentOS PostgreSQL コマンド

PostgreSQLコマンド 停止 $ sudo service postgresql stop 起動 $ sudo service postgresql start 状態確認 $ sudo service postgresql status バージョン確認 $ psql –version PostgreSQLへログイン su – postgres パスワード: 最終ログイ […]

  • 2019.06.25

Ruby case文

caseに与える値によって条件分岐できる。 case a when 100 puts "a=100 です" when 50 puts "a=50 です" else puts "aは50でも100でもありません。" end ★結果 aが100のときは、「a=100 です」 aが50のときは、「a=50です」 それ以外のときは、「aは50でも100でもありません。」 となる。 ちなみに 条件には正規表 […]

  • 2019.06.08

Ruby  hash(ハッシュ)でバリューの最大値(max)、特定のバリューを抜き出す(select)、特定のバリューの数(count)

要素が数値のハッシュで、要素の値の最大値を求めるにはmax関数を使う irb(main):003:0> a={a: 3,b: 2,c: 5} => {:a=>3, :b=>2, :c=>5} irb(main):004:0> a.max{ |a, b| a[1] b[1] } => [:c, 5] ハッシュから特定の要素を抜き出すにはselect関数を使う 要素が2のものを抜き出している。 irb […]

  • 2019.05.30

Ruby Cisco製ルータのログからsh runを抜き出す

 大量のCisco製のルータのログがあって、その中からsh runだけを抜き出したファイルを作成する。 #使い方 #コマンドプロンプト起動 #cdでカレントフォルダ(抜き出ししたいファイル(ciscoログ)があるフォルダ)に移動 #(同じフォルダに当ファイルも置いておく) #当rbファイル名がsh_run.rbの場合 #ruby “sh_run.rb”を実行 #同じフォルダ […]